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ラドウェア、公家 尊裕を日本における新カントリーマネージャーに任命

仮想/クラウド/SDN の各データセンタに最適なサービスを提供する、サイバーセキュリティおよびアプリケーション・デリバリ・ソリューションのリーディングプロバイダであるラドウェア(NASDAQ:RDWR)は、公家 尊裕(こうけ たかひろ)を、日本ラドウェアのカントリーマネージャに任命しました。就任日は、2016年6月1日です。公家は、収益向上およびフィールドオペレーションを含む、日本市場におけるラドウェアの継続的成長の加速に責務を持ちます。公家はまた、2016年4月に日本に開設されたスクラビングセンターおよび2016年5月に発表された、新たなクラウドセキュリティサービススイートによる、日本リージョンにおけるクラウドセキュリティサービスの成長および浸透を促進します。

2016.06.02

仮想/クラウド/SDN の各データセンタに最適なサービスを提供する、サイバーセキュリティおよびアプリケーション・デリバリ・ソリューションのリーディングプロバイダであるラドウェア(NASDAQ:RDWR)は、公家 尊裕(こうけ たかひろ)を、日本ラドウェアのカントリーマネージャに任命しました。就任日は、2016年6月1日です。公家は、収益向上およびフィールドオペレーションを含む、日本市場におけるラドウェアの継続的成長の加速に責務を持ちます。公家はまた、2016年4月に日本に開設されたスクラビングセンターおよび2016年5月に発表された、新たなクラウドセキュリティサービススイートによる、日本リージョンにおけるクラウドセキュリティサービスの成長および浸透を促進します。

「ラドウェアにとって日本は、成長市場です」と、ラドウェア社アジアパシフィック地域担当副社長のテレンス・インは言います。「アプリケーションデリバリ、ネットワークセキュリティの両方の分野において、クラウドへのシフトが起きています。ラドウェアは、強固なクラウドベースのセキュリティおよびアプリケーションデリバリーによって、この変革を支えます。公家氏の豊富な経験および強いリーダシップはビジネスの改善をもたらし、我々を新たな成長フェーズへと導いてくれることでしょう」

公家は、日本ラドウェアのカントリーマネージャ就任前に、オーパワージャパン株式会社カントリーマネージャを経験し、またNovell 社およびNetIQ社の日本法人代表取締役社長として、Novell 社の日本ビジネスユニットの収益改善を牽引しました。また、日本タンバーグ社の代表取締役社長として活躍し、営業組織をチャネル専任セールスモデルから、ダイレクトセールスとチャネルセールスからなるハイブリッドセールスモデルへと変革させました。2010年のシスコ社によるタンバーグ社買収後も、2年間にわたりシスコ社のコラボレーション事業執行役員として活躍しました。公家はまた、ウェブセンスジャパン社、クエストソフトウェア社、日本ラドウェア、Dell社, コヴェリティ社、F5ネットワーク社などでも指導的立場としての活躍の経験を持ちます。